この作品について
お世話になっております。イェーガーでございます。
前回の透明感美女ちゃんは少し短めでしたので、今回は長編作品のご提供です。
自己記録更新の28分w 秋の夜長にじっくりご覧ください。
今回のモデルさんはきっとOLさんでしょうね。
秋の休日にお会いしました。
今どき珍しく、電車内でスマホをいじるのではなく、読書に勤しんでいらっしゃいます。
その知的なイメージにピッタリな、慎み深いロングスカート。
スカートの裾とパンプスの間から見えるお御足にはストッキングの光沢が。
こんなロングスカートこそ中を覗きたくなりますよね。
早速背後にお邪魔し撮影スタート。
リアルモニタリングしてみると、なんということでしょう、慎み深く清楚なイメージとは真逆の黒レースパンティーではありませんか。
私も多くのパンチラマニアと同じく、パンティーは白が至高だと思っています。
黒はやや苦手な部類に入りますが、今回のようにギャップによって興奮度が増す場合や、
ナチュスト着用だとセンターシームが映えるのでウェルカムです。
本を読みふけっている彼女、席が空いても座る素振りを見せません。
それではと彼女の前の席に陣取り前撮りもいただいちゃいます。
フロント部もアダルトなデザインになっており、もしかしたら読んでる本は官能小説なんじゃないかと下衆の勘繰りをしたくなりますw
前撮りに入ってしばらくすると、彼女が奇妙な行動に出ました。
熱心に読んでいた本を閉じ、肩に掛けていたハンドバッグで前を抑える仕草を取ります。
そう、まるでスカートの中への侵入を拒むかのように…。
以前お届けした、本当にあった怖い話の美脚OLさんのように露骨な行動しているわけではないので確実ではありませんが、撮影に気づかれていたのかもしれません。
後から顔撮り動画を確認すると、視線も訝しげでしたねw
でも時既に遅し。彼女がスカートを抑え始めたのは下車2分前。
既にスカートの中は20分以上に渡って後ろから前からバッチリ記録されちゃってるんです。
長編官能小説の主人公としてデビューが決定されてしまいましたw
その後特にアクションを起こすこともなく彼女は下車。私も下車して無事にお別れしました。
ぜひみなさまも彼女をお好きな官能ストーリーの主人公にしてあげてください。
プロローグの姿撮り約3分、エピローグのスカート抑え撮り約2分、本編逆さ撮り23分のの時間配分です。
スカート内カメラ挿入シンクロシーンもあります。
機材不具合により逆さ撮りパート音無しですが、姿撮りで録れていた音をアフレコしてあります。
本編顔モザ無しです。
PCではWindows Media Player、Android端末ではMX Playerにて再生確認済みです。
当作品はフィクションです。
無断転載、転売は固くお断りいたします。