この作品について
再生時間:64分02秒
またまた博多でとんでもない逸材を発掘してしまいました…。
今回のお相手は、博多弁が可愛すぎるドMで甘えん坊な美少女『さきちゃん』。
人懐っこくて話しやすい雰囲気を見せたかと思いきや、時折色っぽい牝の表情も見せ、全身脱毛済みのスベスベ美肌
を持つ、見た目と中身のギャップが凄すぎる逸材でした。
初対面の緊張感をほぐすために軽くワインを飲みながら雑談しつつ性癖トーク。
『裏垢男子の投稿見ながら、二日に一回はオナニーしとる』
『オナニーする場所はベッドだけど、生理中は床かヨガマット』
と、出てくるエピソードの全てからさきちゃんの性欲の強さが伺えます。
ぷっくりした唇を眺めていると、どうしても我慢できなくなってしまい、シャワーに行く前に不意打ちのディープキ
ス。抵抗することなく受け入れるさきちゃん。早く身体を触って欲しそうにモゾモゾしてましたが、ここはお預け
にしてシャワーに入ります。
ベッドに移動してからも、何度も唇を重ね、舌を絡めます。
クンニ、指マン、そしてウーマナイザーでおまんこを責め立てると、
糸を引いてしまうほど愛液が溢れ出てきました。
フェラの最中には、目をうるませながら
「どうしたら挿れてくれるの?」
と破壊力抜群のおねだり。
ゆいと棒の我慢も限界を迎えたので、まずは正常位でドッキング。
ただでさえ吸い付きのエグい名器おまんこに、粘土と温度が絶妙のトロトロ愛液が絡み、ゆいと棒を快感に導きま
す。
柔らかくて濡れやすく、包み込まれるような感触はまさに“沼”。
中イキに対してずっと憧れがあったさきちゃんが、1ピストンごとに「ん…そこ…やばいっ…♡」
と、快感に戸惑いながらも次第に崩れていく姿がたまりません。
特に密着系の体位では、毛穴ひとつ見えないすべすべの肌が自分の胸や太ももに擦れ、ピストンのたびに全身がゾク
ゾクするような最高の快感が襲ってきます。
「好きな体位? ぜーんぶ♡」
と、笑いながら答えてくれたさきちゃん。
騎乗位、バックとひとしきりさきちゃんの身体を楽しんだあとは、正常位に戻りフィニッシュに向けた鬼ピストン。
指をしゃぶらせると首を絞めて欲しいアピールをしてきたので、お望みどおり意識の向こう側に導いてあげました。
撮影はここで終了したものの、夜通しさきちゃんからのおかわり要請にお応えしていたら、気づいたら朝までに6回
戦というハメ狂いモードに突入してしまいました。。