この作品について
お世話になっております。イェーガーでございます。
今回はパンストのターン。
平日夜の電車内でお会いしました。
おそらくOLさんだとは思うのですが、普通のOLさんにしてはいくつか不審な点が。
1. 結構夜深い時間帯の遭遇 まあこれは残業やら飲み会やらでそうなる事もあるとは思います。
2. やけに艶っぽいお顔 右目がメカクレ状態、左目の下には艶っぽいホクロと、普通のOLさんにはない魅惑的なご尊顔です。
3. ドエロな下半身 これはもう異常ですねw 普通のOLさんがこんなエロい下半身な訳が無いw 普通にお勤めするだけなら、こんなエッチな下半身は必要無いですw すばらしい肉付きの下半身、そこにクイ込む窒息寸前のパンティー。これはおそらくTバックでしょうね。これらがパンストで包まれて、曲線美と柔らかさが強調されています。お触りしたらさぞかし感触のいい事でしょう。
細かすぎて伝わらないフェチ視線ですが、ノーパンやTバックでパンスト着用した時、ヒップの谷間とパンストの間にできる隙間が好きです。
以上の点から、OLさんではなくセクシー系ジョブに就いてらっしゃる可能性もアリですね。
若しくはカーディガンをプロデューサー巻きしているところを見ると芸能関係?
どちらにしろ、商売物を無料で見せてもらって申し訳ありませんw
しかしこんな光景を見ると、お尻は2本のフトモモから構成されているってのがよくわかります。
お尻がほぼ丸見えなので、逆にフロント部分がアソコを強調している様でとてもエッチです。
本当はもっとスカートの中を堪能したかったのですが、ドア横の狛犬席が空くとすぐに移動してしまったのは残念でした。寄っかからずにずっと立ってた方がヒップアップになるのにね。
顔&姿撮りは約1分20秒、逆さ撮りは約4分20秒の時間配分です。
プライバシー保護の為一部音無しです。
本編顔モザ無しです。
撮影機材のトラブルで少しノイズが入ります。
PCではWindows Media Player、Android端末ではMX Playerにて再生確認済みです。
当作品はフィクションです。
無断転載、転売は固くお断りいたします。