下着越え5「中3文系メガネ女子が下着をめくってジュポジュポしているけどフェラのはずがありません」

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サンプル

この作品について

ついに第五弾を迎える「下着越え」シリーズ。第一弾から毎回バージョンアップを
重ねてきた本シリーズですが、今回もまた新たな挑戦を試みております。
今回モニターを務めて頂いたのは、うーん、いいですねぇ、幼いですねぇ、JC3の
文系少女。
世間の関心は小保方ナンチャラとかいうリケジョ(といってもオバさん)に向いて
いるようですが、私は断然「文系」派。幼少より昭和文学やらアングラ漫画をたし
なんでいる文系女子は、そもそもスケベポテンシャルが理系とは比になりません。
この子もそうでした。
おかっぱメガネというビジュアルは派手さこそないものの文系女子王道スタイル。
好きな文豪は永井荷風とこれまた渋く、それゆえか中年男性に対しても偏見なく、
むしろ若い男よりオジ様の方が好きだと言うのだから、現役中年としてはテンショ
ンがあがります。
おとなしめのメガネ女子ファンであれば垂涎の作品であること間違いなし。実際、
私がこれまで出会ってきたJCの中では、そのムッツリスケベ度でこの子の右に出る
少女はいなかったように思います。
さて、ここで念のため、これまでの「下着越え」シリーズについて、簡単にご説明
させて頂きますと、本編「下着越え」とは、リアルJC及びJKに「男性用下着の新商
品開発モニター」を務めて頂く、という我が社の人気シリーズになります。内容は
シンプル、「若い女性に受ける男性用下着を開発したいので、サンプル商品を試し
て頂く」、以上です。まずは商品を目で見てもらい、次いで指で触れてもらい、最
後に口に含んでもらい、質感等について、その正直な感想を聞かせて頂く。下着の
品質向上に大いに資するであろうマジメな企画です。
もちろん、今回もこれまで通り、上記の3アクションを「男性が下着を履いた」状
態でおこなって頂いたわけですが、しかし、今回は同じアクションを行いつつも、
これまでとはちょっと違うものになっています。
何が違うのか。これまでは、「触る」「舐める」というアクションを、主に下着の
表面生地に対して行ってもらってきましたが、今回はその対象を裏生地にまで拡大
したのです。つまり、皮膚と接している方の生地についても、その触り心地と舐め
心地を確認してもらった、というわけです。
そもそも下着開発の調査ですから当然すべきことだったのに、なぜこれまでそれを
してこなかったのか、調査員として忸怩たる思い。マジメさが不足しておりまし
た。
むろん法律遵守をモットーとする我が社ですから、直接の性器への接触は御法度。
そこはあらかじめ「飽くまでも生地が対象ですよ」と強く指導はしておきました。
イレギュラー的なことはさておくとして、この姿勢が重要なのです。
しかし不思議なものです。はじめはこのバイト内容にたじろんでいた文系少女です
が、裏生地のモニター調査を始めたあたりから、すっかり女の顔になっちゃうんで
すね。まぁ、確かにブツとの接近度は格段に近まりますから、匂いなど感じやすく
なっていたのかもしれません(匂いを嗅がせることを禁じる法律はありません)。
なお、今回モニター調査して頂いたのは、ボクサーパンツ、ブリーフ、ブーメランパ
ンツの三点です。ブーメランパンツはTバック仕様となっておりましたが、もちろん
尻布の部分も舌検分して頂きました。そこの生地感チェックは商品開発の上で欠か
せませんからね。
また、同じくブーメランパンツの裏生地を舌検分して頂いた際に、なぜかジュポッ
ジュポッと、まるで下着内で何かをしゃぶっているかのような奇妙な唾液音を少女
が奏でておりますが、これはおそらく彼女の癖か何かなのでしょう。誤解なきよう
にお願いします。
「語るに落ちる」ことを避けるために、これ以上のことは記しません。本編をご覧
になって頂ければ「下着越え」が新地平へと踏み出したということについてご納得
頂けるかと思います。


動画:36分58秒
映像はmpeg4形式になります。

この映像は日本国が定める法令に則った形で撮影されており、違法行為は一切あり
ません。
本文中の「JC」「JK」という表記は「ジャパニーズ・かわいい子」「ジャパニー
ズ・超かわいい子」の弊社オリジナルの呼称であり、年齢を表す意味では用いられ
ておりません。
被写体の年齢確認は確実に行っており、年齢確認書類のコピーも所持しています。

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