この作品について
遂にやってしまった…。
超えてはいけない一線を超えてしまった気がした。
抵抗し、反抗される【完全NG娘】
ついに自宅まで尾行し、オートロックを突破。
非常階段に連れ込み、壊れていくのを止められなかった。
今作は[理性が飛んだ記録]
もう引き返せない。4日間で消します。
「欲」
人を狂わせる。
人は驚くほど容易に、
異常な行動へ踏み込めてしまう。
満足の基準が静かに壊れる。
寒空の下でも寒さなんか感じなかった。
欲にまみれると、理性なんか簡単に吹き飛ぶ。
一度捉えたしまったのなら。
もう引き返さない、引き返せない。
尾行途中、十分な距離を取っていたつもりだった。
警戒は瞬時だった。近づく前からの「拒絶」
何度か後ろを振り返られ、最後はコンビニへと逃げられる。
もはや、判断ができない。
普通ここまでの警戒を読み取れば、即座に引き返す。
「捕食」
頭にあるのはこの2文字のみ。
極限まで腹が減った状態で、目の前に餌があったのなら。
理性なんか関係なしにただ飛びつくだろう。
身体はほてり、息が上がる。
心臓の音がこれでもかと身体中に鳴り響く。
呼応するように筋肉が震えだす。
異常な発作を抑えながら、コンビニの影に身を潜める。
ついに自宅へと到着したターゲット。
意外と近かった。
もうこのあたりから、自身の記憶はほぼ飛んだ。
気づいたらオートロックを突破し
入ってしまっていた。
超えてはいけない一線を超えてしまった気がした。
もう怖いという感覚はとうにない。
オーバーヒートした脳に判断という文字はなかった。
小走りでエレベーターへ向かう姿を捉えながら
静寂の中、エントランスに身を潜める。
エレベーターにて接近。
車内ではこれ以上に接近しているのに、
いつもとは違う、「高鳴り」に息が上がっていた。
相手の警戒度は空気中に溢れ、緊迫した密室。
今にもはち切れそうな神経の糸。
扉が開いた瞬間。張り詰めていた神経が、
音もなく、きれた。
相手の反応は嫌が応もなく、求めていたんだと思う。
秘部をガシゴシといじれば、粘液で溢れてくる。
フェラをさせれば、嗚咽しながらも受け入れてフェラをする。
後ろを向かせ、そのまま生で挿入される。
挿入すれば身体は反応し、呼応する。
ここまで徹底的に追われるとは思ってもいなかっただろうに。
従順、懐柔反応。まさに。生きるために「すがっている」
最後は正常位。
ひたすらに自分という存在を相手に押し込み続けた。
中に出す。当たり前の感覚で。
自分の興奮をただただぶつける捌け口でしかないのだから。
認知が歪んでいる?
そう言われたところで、
何をどう間違えてるのか、もう俺には分からない。
動画時間:10分39秒
フレーム:3840×2160
サイズ:786MB
形式:MP4
※作品中の被写体はモデルとして同意の元契約し、成人であることを身分証にて確認しております。
※動画内容は全てフィクションです。
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