この作品について
お世話になっております。イェーガーでございます。
今回はパンストのターン。しばらくマチ付きパンストが続いたので、センターシームの出番といきましょう。
個人的にはセンターシームの方が興奮します。パンティーの可視領域も広いですからね。
夏も終わりかけの時期にお会いしました。平日夕方なので帰路のOLさんですかね。
白のトップスと目に鮮やかな赤いスカートのコントラストがキマっています。
どストライクな美人が電車に乗ろうとしているのを見かけ、あわてて取材開始です。
熟練の闘牛士の様に、赤いスカートを揺らして私を挑発してくる彼女。猛牛の勢いでカメラを挿入します。
余談ですが、闘牛士が持っている赤い布はムレータと言うそうです。
まだ暑い盛りでムレムレなスカートの中にはピッタリな名前だと思っちゃいましたw
アウターは白と赤とのコントラストでしたが、スカートの中はオフホワイトでした。
電車パンチラ特有の、揺れに抗う開脚ポーズでフロント部分までよく見えます。
センターシームもまっすぐで真面目なエロさを感じさせます。
降車後は並走しながら美しいお顔を撮って〆。
パンティーをバッチリ撮られた後にもかかわらず、お澄まし顔で歩いている様にはいつも興奮させられます。
顔撮り&姿撮りは20秒弱、逆さ撮りは6分半弱の時間配分です。
本編顔モザ無しです。
プライバシー保護の為一部音無しです。
PCではWindows Media Player、Android端末ではMX Playerにて再生確認済みです。
当作品はフィクションです。
無断転載、転売は固くお断りいたします。