この作品について
商品説明
当ホテルのSNSをチェックしていた際に、ある女性の投稿が目に留まった。泊まる場所を探しているらしい。そこでDMを送ってみると、すぐさま返信があり、当ホテルに宿泊することが決まった。ホテルを尋ねてきたのは、制服を着た激カワギャル。当ホテル初めての制服ギャルに俺たちは一気にテンションが上がった。
しかしここで不安がられ帰られてしまうわけにはいかない。丁寧に利用方法などを伝え、早速部屋に案内をした。監視カメラで部屋の様子を覗いてみると、制服ギャルは壁にもたれ、スマホをチェックしていた。
その様子を見守っていた俺たちの頭に悪企みが過ぎった…。部屋で制服ギャルがくつろいでいるところへ、煙幕を噴射。プシューっと音をたて、一気に部屋に白煙が充満していく。制服ギャルは慌てふためき戸惑いながらも、煙の勢いは止まらず、そのままうつ伏せになった。
しばらく監視カメラを見守り、動かなくなったことを確認して、俺たちは部屋へと入っていった。まだ煙が少し残っているため、ガスマスクを装着し、静かに制服ギャルへと近づく。制服ギャルの肩を叩いてみるが、返事はなく、吐息の音だけが聞こえてきた。
改めてじっくり観察するが、制服ミニスカ、そこから伸びるスラっとした美脚に目を奪われる。スカートの中に手を突っ込み、尻、そして太ももと好き放題に揉みまくった。仰向けに体勢を変えさせ、胸を揉んでみる。Dカップくらいだろうか。細身ながらしっかりとした揉みごたえがあり、綺麗なお椀型をしている。やはり若い女の身体は違う。
さらにスカートを捲りパンティをチェック。中には見せパンは穿いておらず、色はグレー系で落ち着いた色ではあるものの、フロント部分は花柄で形状はハイレグ気味の割と派手なデザインだ。制服ギャルの身体を起こし、俺にもたれかかるように座らせた。俺は背後から彼女の胸を揉み、パンティ越しに股間を弄ってやった。そしてパンティの中へ手を差し込んでみると、割れ目はしっかり湿り、指が滑らかに動く。彼女のクリトリスを弄っていると、さらに淫らな液体が溢れてきた。清純な制服と濡れてしまっている淫らな下半身というコントラストがエロい。
さらにシャツのボタンを開け、中に着ていたキャミソールも首元まで捲りあげた。するとパンティと同じ柄のブラが露わになった。俺はブラ越しに胸を揉み、さらにブラを捲って乳首を確認した。綺麗なピンク色のウブな乳首をしている…やはり若い女の身体は違う。俺はウブな乳首を指で摘んだり、優しく弄り続けた。
優しく制服ギャルを前戯し、俺の股間ももう我慢ができなくなった。制服ギャルを仰向けに転がし、美脚を開かせると、一気に正常位で挿入した。入口の極上の締め付けと吸い付くような膣圧の強さに思わず声が出てしまう。やはり若さあふれる身体の感触は別格だ。この制服姿を穢している背徳感で俺の興奮は一気にピークに達し、激しく腰を振るが、制服ギャルが気付く様子はない。むしろこんな状態にも関わらず、身体は正直な反応を見せ、どんどん濡れてきていた。
さらにバック、側位と体勢を変えながら、欲望のままに奥深くまで突きまくり、最後は尻に大量にぶっかけてやった。興奮冷めやらぬまま制服を全て脱がせると、相棒にバトンタッチ。相棒が正常位で挿入し、制服ギャルを存分に性欲の捌け口にした。
再生時間:21:11
データ容量:約3.2GB
フレーム:4K
※本作品はフィクションです。撮影場所や名称とは一切関係ありません。